なるべく質問に答えてもらうために考えたこと ソネットブログ アフィリエイト 2013年07月03日 »記事を最初から読む さて、あまりにも理不尽なSo-netブログ事務局の対応に 少し憤りを感じた私は、再度質問メールを送ることにしました。 しかし、前回と同じような質問メールでは、 慇懃無礼な対応で、相手にされない結果になるでしょう。 この時は、もうブログを復活して欲しいとは それほど思っていませんでした。 ただ、アフィリエイトをして良いのか悪いのかという、 明確な基準があるのかどうか知りたかっただけなのです。 そこで、私が使える武器を用意しました。 So-netブログは、無料で誰でも開設できます。 無料で使わせてもらっているわけですから、 ブログを削除されても文句は言えません。 また、無料でブログを使っておいて、 文句を言うような輩は、So-netさんにとっても、 面倒な相手でしかないはずですね。 だとしたら、So-netさんにとって、 メリットのあるお客さんだと思ってもらえれば、 質問に答えてくれる可能性は高まるのではないでしょうか。 幸いなことに、私はインターネットのプロバイダーに So-netさんを利用しています。 つまり、毎月お金を払ってSo-netの インターネットサービスを利用しています。 今回は、その有料サービスの会員という立場を 利用しようと思いました。 また、前回質問したのと同じアカウントから So-netブログサポートデスクに質問したのでは、 同一人物と思われてしまい、意味がありません。 ですので、プロバイダー会員サービスのサポートデスクに、 So-netブログとは別のアカウントから、 質問メールを送りました。 同じ回答者になるべく当たらないように、 数日おいてから質問しました。 そして、さらにこちらを良いお客さんだと思ってもらえるように、 ●まだブログを開設したことはない ●Sony製品のファン という要素も加えてみました。 »(5)「So-netブログ事務局へ2回目の質問」へ続く PR